有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)2016/02/09 17:00
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 四半期連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 連結の範囲から除いた理由2016/02/09 17:00
非連結子会社16社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、親会社株主に帰属する四半期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも四半期連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の下、「第5次(2013~2017年度)連結中期経営計画」の中間年にあたり、当社グループといたしましては、引き続き4つの基本方針と6つの施策に基づき、事業ごと・地域ごとの協業・共同・統合を推し進め、経営の効率化を図るとともに、企業収益力の強化と企業価値の向上にグループ一丸となって取り組みました。2016/02/09 17:00
こうした経営活動の結果、当第3四半期連結累計期間の連結経営成績は、売上高は1兆7,315億円(前年同期比△6,094億円)、営業損失は196億円(前年同期は営業損失157億円)、経常損失は270億円(前年同期は経常損失252億円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は486億円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失621億円)となりました。
各セグメントの業績を示すと次のとおりであります。