経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 18億1200万
- 2016年12月31日 -15.45%
- 15億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額3,727百万円には、各報告セグメント及び「その他」の区分に配分していない全社収益・全社費用の純額3,971百万円、セグメント間取引消去△78百万円、たな卸資産の調整額△16百万円、固定資産の調整額△147百万円が含まれております。2017/02/09 17:02
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、工事業、保険代理店業、リース業、旅行業、風力発電業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額3,727百万円には、各報告セグメント及び「その他」の区分に配分していない全社収益・全社費用の純額3,971百万円、セグメント間取引消去△78百万円、たな卸資産の調整額△16百万円、固定資産の調整額△147百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/02/09 17:02 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の下、「第5次(2013~2017年度)連結中期経営計画」の4年目にあたり、当社グループといたしましては、引き続き4つの基本方針と6つの施策に基づき、事業ごと・地域ごとの協業・共同・統合を推し進め、経営の効率化を図るとともに、企業収益力の強化と企業価値の向上にグループ一丸となって取り組みました。2017/02/09 17:02
こうした経営活動の結果、当第3四半期連結累計期間の連結経営成績は、売上高は1兆6,256億円(前年同期比△1,059億円)、営業利益は566億円(前年同期は営業損失196億円)、経常利益は501億円(前年同期は経常損失270億円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は234億円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失486億円)となりました。
各セグメントの業績を示すと次のとおりであります。