経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 4億8500万
- 2018年6月30日 +161.65%
- 12億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額1,334百万円には、各報告セグメント及び「その他」の区分に配分していない全社収益・全社費用の純額1,330百万円、セグメント間取引消去△191百万円、たな卸資産の調整額159百万円、固定資産の調整額36百万円が含まれております。2018/08/09 16:02
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、工事業、保険代理店業、リース業、旅行業、風力発電業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額1,305百万円には、各報告セグメント及び「その他」の区分に配分していない全社収益・全社費用の純額1,353百万円、セグメント間取引消去102百万円、たな卸資産の調整額△137百万円、固定資産の調整額△13百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/08/09 16:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の下、「第6次(2018~2022年度)連結中期経営計画」の初年度にあたり、当社グループといたしましては、基本方針に基づき、主力事業である石油開発事業、石油事業の収益力を強化し財務基盤を確立するとともに、長期的な環境変化を見据え、再生可能エネルギー事業への積極投資や石油化学事業の競争力強化など事業ポートフォリオの拡充に取り組んでおります。2018/08/09 16:02
こうした経営活動の結果、当第1四半期連結累計期間の連結経営成績は、売上高は6,311億円(前年同期比+682億円)、営業利益は386億円(前年同期比+265億円)、経常利益は412億円(前年同期比+262億円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は206億円(前年同期比+159億円)となりました。
各セグメントの業績を示すと次のとおりであります。