- 5021
- 2026/09/03
- 時価
- 7284億円
- PER 予
- 15.93倍
- 2016年以降
- 赤字-13.02倍
(2016-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2016年以降
- 0.36-1.81倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 3.74%
- ROE 予
- 6.5%
- ROA 予
- 1.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の分析2021/08/05 16:00
当第1四半期連結会計期間末の連結財政状態といたしましては、総資産は1兆7,889億円となり、前連結会計年度末比で799億円増加しております。これは主に、棚卸資産が増加したこと等によるものです。純資産は4,704億円となり、自己資本比率は19.3%となりました。
(2)会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- 2021/08/05 16:00
最終返済日 借入残高 財務制限条項 (1) 2024年9月30日 45,000百万円 ① 各年度の連結損益計算書で示される経常損益が3期連続して損失にならないこと② 各年度の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を1,566億円以上に維持すること (2) 2021年4月30日 34,120百万円 各年度の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を1,520億円以上に維持すること (3) 2024年4月3日 10,000百万円 ① 各年度の連結損益計算書で示される経常損益が3期連続して損失にならないこと② 各年度の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を2,136億円以上に維持すること (4) 2023年3月31日 10,000百万円 ① 各年度の連結損益計算書で示される経常損益が2期連続して損失にならないこと② 各年度の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を2,411億円以上に維持すること 最終返済日 借入残高 財務制限条項 (1) 2024年9月30日 45,000百万円 ① 各年度の連結損益計算書で示される経常損益が3期連続して損失にならないこと② 各年度の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を1,566億円以上に維持すること (2) 2021年7月30日 17,060百万円 各年度の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を1,520億円以上に維持すること (3) 2024年4月3日 10,000百万円 ① 各年度の連結損益計算書で示される経常損益が3期連続して損失にならないこと② 各年度の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を2,136億円以上に維持すること (4) 2023年3月31日 10,000百万円 ① 各年度の連結損益計算書で示される経常損益が2期連続して損失にならないこと② 各年度の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を2,411億円以上に維持すること