デクセリアルズ(4980)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電子材料部品の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- 39億4900万
- 2016年9月30日 -62.62%
- 14億7600万
- 2017年9月30日 +117.75%
- 32億1400万
- 2018年9月30日 -26.98%
- 23億4700万
- 2019年9月30日 -1.24%
- 23億1800万
- 2020年9月30日 +25.67%
- 29億1300万
- 2021年9月30日 +156.68%
- 74億7700万
- 2022年9月30日 +29.02%
- 96億4700万
- 2023年9月30日 -8.11%
- 88億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.当社グループは、2022年3月に株式会社京都セミコンダクターを連結子会社化したことにより、同社事2023/11/10 15:10
業である光半導体を電子材料部品の区分へ追加しております。
4.当第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定によ - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.当社グループは、2022年3月に株式会社京都セミコンダクターを連結子会社化したことにより、同社事
業である光半導体を電子材料部品の区分へ追加しております。
4.当第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定によ
る取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。2023/11/10 15:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は23,691百万円(前年同期比22.7%減)、営業利益は7,073百万円(前年同期比35.2%減)となりました。2023/11/10 15:10
b. 電子材料部品事業
当第2四半期連結累計期間においては、異方性導電膜(ACF)カテゴリーでは、中華圏スマートフォン向け製品を中心に粒子整列型ACFの販売数量が増加したことにより、増収となりました。