デクセリアルズ(4980)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電子材料部品の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年12月31日
- 55億9500万
- 2016年12月31日 -54.16%
- 25億6500万
- 2017年12月31日 +99.77%
- 51億2400万
- 2018年12月31日 -28.84%
- 36億4600万
- 2019年12月31日 +10.81%
- 40億4000万
- 2020年12月31日 +26.91%
- 51億2700万
- 2021年12月31日 +140.84%
- 123億4800万
- 2022年12月31日 +16.31%
- 143億6200万
- 2023年12月31日 +4.94%
- 150億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.当社グループは、2022年3月に株式会社京都セミコンダクターを連結子会社化したことにより、同社事2024/02/14 16:07
業である光半導体を電子材料部品の区分へ追加しております。
4.当第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.当社グループは、2022年3月に株式会社京都セミコンダクターを連結子会社化したことにより、同社事
業である光半導体を電子材料部品の区分へ追加しております。
4.当第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原
価の当初配分額に重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。2024/02/14 16:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は39,590百万円(前年同期比14.1%減)、営業利益は12,927百万円(前年同期比20.6%減)となりました。2024/02/14 16:07
b.電子材料部品事業
当第3四半期連結累計期間においては、異方性導電膜(ACF)カテゴリーでは、中華圏スマートフォン向け製品を中心に粒子整列型ACF、通常分散型ACFの販売数量がそれぞれ増加したことにより、増収となりました。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- ①当該譲渡に係る連結子会社の名称、所在地、代表者の役職・氏名、事業の内容及び資本金の額2024/02/14 16:07
②譲渡株式数、譲渡価額、譲渡損益及び譲渡前後の所有株式の状況名称 Dexerials Hong Kong Limited 代表者の役職・氏名 主任董事 笠松 孝司 事業内容 光学材料部品、電子材料部品の販売 資本金 4,300,000米国ドル