純資産
連結
- 2014年3月31日
- 406億2000万
- 2015年3月31日 +33.98%
- 544億2100万
- 2016年3月31日 -4.33%
- 520億6200万
個別
- 2014年3月31日
- 396億5100万
- 2015年3月31日 +22.81%
- 486億9500万
- 2016年3月31日 -5.65%
- 459億4500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は19,751百万円となり、前連結会計年度末に比べ804百万円の増加となりました。その主な要因は、退職給付に係る負債が737百万円増加したことであります。2016/06/24 11:02
(純資産の部)
当連結会計年度末の純資産合計は52,062百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,358百万円の減少となりました。その主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益を4,587百万円計上したことと、配当により1,732百万円減少したことで、利益剰余金が2,854百万円増加した一方で、自己株式取得により3,235百万円、退職給付に係る調整累計額が1,045百万円、為替換算調整勘定が910百万円それぞれ減少したことであります。 - #2 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する自社の株式2016/06/24 11:02
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度3,235百万円、3,087千株であります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2016/06/24 11:02 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/24 11:02
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、新株予約権の残高はありましたが前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 863.82円 868.96円 1株当たり当期純利益金額 170.18円 73.16円
当社株式は非上場であったため、期中平均株価が把握できませんでしたので記載しておりません。