受取手形
個別
- 2016年3月31日
- 1億4000万
- 2017年3月31日 -11.43%
- 1億2400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産合計は97,368百万円となり、前連結会計年度末に比べ10,051百万円の増加となりました。2018/05/08 15:04
流動資産は39,643百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,919百万円の増加となりました。その主な要因は、たな卸資産が3,139百万円、受取手形及び売掛金が1,437百万円、繰延税金資産が354百万円、それぞれ増加したことであります。
固定資産は57,724百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,131百万円の増加となりました。その主な要因は、のれん償却等により無形固定資産が2,080百万円減少した一方で、栃木事業所への投資や生産設備の取得等により有形固定資産が5,975百万円増加したことであります。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2018/05/08 15:04
営業債権である受取手形及び売掛金等は、顧客の信用リスクに晒されております。
また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、原則として外貨建ての営業債務をネットしたポジションについて、先物為替予約を利用してヘッジしております。