- 4980
- 2026/09/04
- 時価
- 5070億円
- PER 予
- 17.68倍
- 2016年以降
- 6.22-83.65倍
(2016-2026年) - PBR
- 4.36倍
- 2016年以降
- 0.71-5.11倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 2.21%
- ROE 予
- 24.68%
- ROA 予
- 15.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 65億1000万
- 2018年12月31日 -40.54%
- 38億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1,349百万円は、報告セグメントに帰属しないのれんの償却額であります。2019/02/08 15:07
2.セグメント利益は四半期財務諸表の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は四半期財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/02/08 15:07
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高については、反射防止フィルムでは基材の変更の影響による減収、及び光学ソリューションにおけるコンシューマーIT機器向けの事業収束判断の影響などにより、47,540百万円(前年同期比14.7%減)となりました。なお、上記の基材の変更と光学ソリューションの影響を除くと、売上高は前年同期比約5%増となります。2019/02/08 15:07
利益面では、光学弾性樹脂や異方性導電膜、精密接合用樹脂などが、厳しい環境が続いているコンシューマーIT製品市場の影響を受けました。この結果、営業利益は3,871百万円(前年同期比40.5%減)となりました。
経常利益は為替差益の計上などにより3,974百万円(前年同期比37.1%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,589百万円(前年同期比40.6%減)となりました。