- 4980
- 2026/09/11
- 時価
- 5006億円
- PER 予
- 17.45倍
- 2016年以降
- 6.22-83.65倍
(2016-2026年) - PBR
- 4.31倍
- 2016年以降
- 0.71-5.11倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 2.23%
- ROE 予
- 24.68%
- ROA 予
- 15.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建設仮勘定
連結
- 2018年3月31日
- 62億5300万
- 2019年3月31日 -89.62%
- 6億4900万
個別
- 2018年3月31日
- 61億5000万
- 2019年3月31日 -90.93%
- 5億5800万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品及び建設仮勘定であります。2019/06/21 16:30
なお、金額に消費税等は含めておりません。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/06/21 16:30
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 機械装置及び運搬具 17 14 建設仮勘定 23 - 有形固定資産その他 0 2 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 異方性導電膜関連設備 305百万円2019/06/21 16:30
建設仮勘定
異方性導電膜関連設備 299百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2019/06/21 16:30
当連結会計年度末の資産合計は87,586百万円となり、前連結会計年度末に比べ7,372百万円の減少となりました。 流動資産は30,118百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,628百万円の減少となりました。その主な要因は、現金及び預金が3,060百万円、受取手形及び売掛金が385百万円、商品及び製品が378百万円、それぞれ減少したことであります。 固定資産は57,467百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,743百万円の減少となりました。その主な要因は、機械装置及び運搬具(純額)が3,316百万円増加した一方で、建設仮勘定が5,604百万円減少したことであります。
(負債の部) 当連結会計年度末の負債合計は38,530百万円となり、前連結会計年度末に比べ6,505百万円の減少となりました。 流動負債は16,901百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,067百万円の減少となりました。その主な要因は、未払金が3,164百万円減少したことであります。 固定負債は21,629百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,438百万円の減少となりました。その主な要因は、退職給付に係る負債が109百万円増加した一方で、長期借入金が2,666百万円減少したことであります。