- 4980
- 2026/08/31
- 時価
- 5369億円
- PER 予
- 18.72倍
- 2016年以降
- 6.22-83.65倍
(2016-2026年) - PBR
- 4.62倍
- 2016年以降
- 0.71-5.11倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 2.08%
- ROE 予
- 24.68%
- ROA 予
- 15.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形等の会計処理については、当連結会計年度の末日が金融機関の休日でしたが、満期日に決済が行われたものとして処理しております。連結会計年度末日満期手形等の金額は、次のとおりであります。2019/06/21 16:30
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 受取手形 16百万円 15百万円 電子記録債権 7 4 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2019/06/21 16:30
当連結会計年度末の資産合計は87,586百万円となり、前連結会計年度末に比べ7,372百万円の減少となりました。 流動資産は30,118百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,628百万円の減少となりました。その主な要因は、現金及び預金が3,060百万円、受取手形及び売掛金が385百万円、商品及び製品が378百万円、それぞれ減少したことであります。 固定資産は57,467百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,743百万円の減少となりました。その主な要因は、機械装置及び運搬具(純額)が3,316百万円増加した一方で、建設仮勘定が5,604百万円減少したことであります。
(負債の部) 当連結会計年度末の負債合計は38,530百万円となり、前連結会計年度末に比べ6,505百万円の減少となりました。 流動負債は16,901百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,067百万円の減少となりました。その主な要因は、未払金が3,164百万円減少したことであります。 固定負債は21,629百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,438百万円の減少となりました。その主な要因は、退職給付に係る負債が109百万円増加した一方で、長期借入金が2,666百万円減少したことであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2019/06/21 16:30
営業債権である受取手形及び売掛金等は、顧客の信用リスクに晒されております。
また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、原則として外貨建ての営業債務をネットしたポジションについて、先物為替予約を利用してヘッジしております。