建設仮勘定
連結
- 2023年3月31日
- 66億4600万
- 2024年3月31日 +11.72%
- 74億2500万
個別
- 2023年3月31日
- 65億500万
- 2024年3月31日 +14.74%
- 74億6400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品及び建設仮勘定であります。2024/06/25 15:12
なお、金額に消費税等は含めておりません。 - #2 固定資産売却益の注記
- ※3. 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2024/06/25 15:12
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 車両運搬具 0 0 建設仮勘定 - 0 計 12 8 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/06/25 15:12
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 機械装置及び運搬具 27 18 建設仮勘定 119 - 有形固定資産その他 1 3 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループ2024/06/25 15:12
(2)減損損失の認識に至った経緯用 途 種 類 場 所 熱伝導シート関連資産 機械装置及び運搬具、建設仮勘定、その他有形固定資産、その他無形固定資産 栃木県下野市中国江蘇省蘇州市 水浄化剤関連資産 その他有形固定資産 栃木県下野市中国江蘇省蘇州市
当初想定していた収益が見込めなくなったこと、また、売却可能性も低いことから、回収可能価額が見込 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は69,063百万円となり、前連結会計年度末に比べ9,825百万円の増加となりました。その主な要因は、原材料及び貯蔵品が696百万円、その他(流動資産)が1,539百万円それぞれ減少した一方で、現金及び預金が8,123百万円、受取手形及び売掛金が4,309百万円それぞれ増加したことであります。2024/06/25 15:12
固定資産は68,952百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,811百万円の増加となりました。その主な要因は、のれんが2,283百万円減少した一方で、土地が1,460百万円、退職給付に係る資産が1,045百万円、建設仮勘定が779百万円それぞれ増加したことであります。
(負債の部)