営業収益
連結
- 2020年3月31日
- 731億2500万
- 2021年3月31日 -1.6%
- 719億5200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/06/28 10:35
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 営業収益(百万円) 27,791 56,267 84,460 110,449 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 1,599 3,458 5,066 5,647 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「DC事業」においては、主に低温食品の保管・荷役及び輸配送を一体的に行う事業で、当社の倉庫内にて寄託貨物の保管・名義変更や車両別・届先別の仕分を行うとともに、専用車による輸配送業務を行っております。2021/06/28 10:35
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/06/28 10:35 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような食品需要の急激な変化に対し当社グループは、社会インフラでもある食のコールドチェーン機能を維持し続けるため、各拠点において十分な感染防止対策を施し従業員の安全を確保したうえで、当社グループ内における繁忙の差を利用し人員の配置転換を行うなど、グループ力を結集しこの危機に対処してまいりました。従前からの取り組みとして、自社車両による配送比率の引き上げをはじめとしたコスト構造の見直しや、従業員の定着率向上に向けた働きやすい職場環境づくり、ならびに従業員の処遇改善等も引き続き取り組んでまいりました。また、外部要因といたしまして、原油取引価格の下落に伴い燃料費は大幅に減少いたしました。2021/06/28 10:35
以上の結果、当連結会計年度の業績につきましては、営業収益は1,104億49百万円(前年同期比0.2%減)、営業利益は52億91百万円(前年同期比8.9%増)、経常利益は56億75百万円(前年同期比12.9%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、36億78百万円(前年同期比7.2%増)となりました。
セグメント別の経営成績を示すと、次のとおりであります。 - #5 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高2021/06/28 10:35
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 営業取引による取引高 営業収益 3,759 百万円 4,471 百万円 営業費用 0 〃 0 〃