営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 1億6055万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下において、当社グループは、「上場企業としての自覚を持ち、お客様、ビジネスパートナー等と共存共栄を図り、更なる飛躍を目指し、社会から信頼される企業となる。」を平成28年9月期のモットーに掲げ、良質なサービス提供に邁進するとともに、拡大するIT需要を取り込むべく、ビジネスパートナー企業とのリレーション強化、社員の教育・研修による品質・生産性の向上を図り、更なる事業規模の拡大、市場競争力の強化を行いながら、当社グループが得意とする組込み制御技術等のIoT(※1)関連技術を活かした協業事業の推進に注力いたしました。2016/02/12 11:32
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は2,063百万円、営業利益は160百万円、経常利益は161百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は104百万円となりました。
当社グループは、情報サービス事業の単一セグメントでありますが、事業の傾向を示すため、主要事業別の業績を以下に示します。なお、当第1四半期連結累計期間より、事業区分を変更しております。