- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社収益107,610千円及び全社費用△108,026千円、その他調整額1,776千円が含まれております。全社収益は、各グループ会社からの経営指導料、業務委託収入が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
2017/02/13 10:35- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/13 10:35
- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社収益94,139千円及び全社費用△92,914千円、その他調整額1,772千円が含まれております。全社収益は、各グループ会社からの経営指導料、業務委託収入が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2017/02/13 10:35- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況下において、当社グループは、「全社員が一部上場会社の社員としての自覚とプライドを持ち、一部上場企業としての品格とビジネスを追求し、エクセレントカンパニーの基盤を作る。」を平成29年9月期のモットーに掲げ、高品質なサービス提供に邁進するとともに、当社グループの成長戦略の柱であるIoT/IoE(※1、2)ソリューションにおける既存サービスとのシナジー効果の創出を目的に、平成28年11月に株式会社シスウェーブの全株式を取得し完全子会社化する等、M&Aや業務提携による事業規模拡大に向けた各種施策に取り組んでまいりました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は2,554百万円(前年同期比23.8%増)、営業利益は222百万円(前年同期比38.8%増)、経常利益は223百万円(前年同期比38.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は140百万円(前年同期比34.0%増)となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりであります。
2017/02/13 10:35