- 3918
- 2026/10/09
- 時価
- 114億円
- PER 予
- 8.89倍
- 2015年以降
- 6.48-52.44倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.19倍
- 2015年以降
- 0.75-9.77倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 5.14%
- ROE 予
- 13.36%
- ROA 予
- 8.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2016年9月30日
- 11億1933万
- 2017年9月30日 +129.04%
- 25億6368万
個別
- 2016年9月30日
- 5億1305万
- 2017年9月30日 +97.07%
- 10億1108万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその内訳2018/12/14 16:39
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 595,953千円 資産合計 680,882 流動負債 103,921 固定負債 14,633
当該影響の概算額の重要性が乏しいため記載を省略しております。 - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- (注)1.平均利率については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。2018/12/14 16:39
2.金額的重要性が低いため、1年以内に返済予定のリース債務については、連結貸借対照表の「流動負債」の「その他」に、リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)については、連結貸借対照表の「固定負債」の「その他」に含めて掲記しております。
3.長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年間の返済予定額は以下のとおりであります。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- e>2018/12/14 16:39
株式の取得により新たに株式会社シー・エル・シー他1社(以下、「シー・エル・シー社」)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにシー・エル・シー社株式の取得価額とシー・エル・シー社取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。
なお、その他当連結会計年度において株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の金額は、重要性が乏しいため開示を省略しております。流動資産 1,511,716 千円 のれん 27,462 流動負債 △928,795 固定負債 △558,534 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産(△負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/12/14 16:39
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年9月30日) 当連結会計年度(平成29年9月30日) 固定資産-繰延税金資産 18,554 76,589 流動負債-その他(繰延税金負債) - 13,814 固定負債-その他(繰延税金負債) - 1,591
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における負債は、3,096百万円(前連結会計年度は1,222百万円)となり、1,873百万円増加しました。2018/12/14 16:39
流動負債は2,563百万円(前連結会計年度は1,119百万円)となり、1,444百万円増加しました。その主な要因は、仕入債務の増加413百万円、1年内償還予定の社債の増加120百万円、未払金の増加224百万円、その他の増加270百万円等によるものであります。
固定負債は532百万円(前連結会計年度は103百万円)となり、428百万円増加しました。その主な要因は、社債の増加290百万円、退職給付に係る負債の増加121百万円等によるものであります。