流動資産
連結
- 2021年9月30日
- 111億9808万
- 2022年9月30日 +0.07%
- 112億592万
個別
- 2021年9月30日
- 21億2219万
- 2022年9月30日 -10.38%
- 19億197万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/12/22 16:55
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」、「売掛金」及び「契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「その他」は、当連結会計年度より「契約負債」及び「その他」として表示しております。さらに、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当連結会計年度より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示し、「前受金の増減額(△は減少)」は、当連結会計年度より「契約負債の増減額(△は減少)」として表示することといたしました。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の売上高は2,096千円減少、売上原価は20,528千円減少、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ18,431千円増加しております。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ソード(以下、「ソード社」)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにソード社株式の取得価額とソード社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/12/22 16:55
当連結会計年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日)流動資産 5,202,025 千円 固定資産 1,081,723 のれん 1,472,903 流動負債 △3,125,325 固定負債 △429,747 株式の取得価額 4,201,580 現金及び現金同等物 △1,111,431 差引:取得のための支出 3,090,148
該当事項はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における総資産は、16,915百万円(前連結会計年度は17,391百万円)となり、475百万円減少しました。2022/12/22 16:55
流動資産は11,205百万円(前連結会計年度は11,198百万円)となり、7百万円増加しました。その主な要因は、売掛金の増加410百万円、棚卸資産の増加336百万円の一方で、現金及び預金の減少680百万円によるものであります。
固定資産は5,709百万円(前連結会計年度は6,193百万円)となり、483百万円減少しました。