純資産
連結
- 2020年9月30日
- 54億2771万
- 2021年9月30日 +46.47%
- 79億5017万
- 2022年9月30日 +5.34%
- 83億7442万
個別
- 2020年9月30日
- 44億7277万
- 2021年9月30日 +49.53%
- 66億8797万
- 2022年9月30日 +0.47%
- 67億1939万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の売上高は2,096千円減少、売上原価は20,528千円減少、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ18,431千円増加しております。2022/12/22 16:55
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は9,313千円増加しております。
また、1株当たり情報に与える影響は軽微であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- また、当社グループの一部は、退職給付に係る負債は、従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務から年金資産の額を控除した額を計上しております。なお、退職給付債務の算定に当たり、退職給付見込額を当連結会計年度までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。2022/12/22 16:55
過去勤務費用は、主としてその発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により費用処理しております。数理計算上の差異は、主として各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は2,031百万円(前連結会計年度は2,935百万円)となり、903百万円減少しました。その主な要因は、長期借入金の減少872百万円によるものであります。2022/12/22 16:55
(純資産)
当連結会計年度における純資産は、8,374百万円(前連結会計年度は7,950百万円)となり、424百万円増加しました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益643百万円の計上や配当金の支払311百万円等により利益剰余金が340百万円増加したことによるものであります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/12/22 16:55
(注) 1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 当連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 1株当たり純資産額 741円28銭 771円99銭 1株当たり当期純利益 76円12銭 63円97銭
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。