ユリアインターナショナルの売上高の推移 - 全期間
個別
- 2012年3月31日
- 2,857
- 2012年9月30日 +999.99%
- 17万
- 2013年3月31日 +39.75%
- 24万
- 2013年9月30日 +14.56%
- 28万
- 2014年3月31日 +7.16%
- 30万
- 2014年9月30日 +999.99%
- 529万
- 2015年3月31日 +999.99%
- 813億9240万
- 2015年9月30日 -99.92%
- 6540万
- 2016年3月31日 +81.64%
- 1億1880万
- 2016年9月30日 -47.24%
- 6268万
- 2017年3月31日 +103.25%
- 1億2740万
- 2017年9月30日 -81.76%
- 2324万
有報情報
- #1 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、内部管理上、事業セグメントの資産及び負債を配分しておりません。2017/06/30 16:48 - #2 売上高、地域ごとの情報
- 売上高 (単位:千円)
2017/06/30 16:48日本 アジア 合計 118,807 - 118,807 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末の資産合計は、前事業年度末に比べて85,335千円増加して117,939千円となりました。主な増加要因としましては、短期貸付金の増加によるものであります。また、負債合計は39,399千円増加して84,455千円となりました。主な増加要因は短期借入金、未払消費税の増加によるものであります。以上の結果から、純資産合計は45,935千円増加して33,484千円となりました。2017/06/30 16:48
当事業年度の売上高は、前事業年度に比べて8,599千円増加して127,407千円となりました。一方営業費用は、販売費及び一般管理費により80,318千円を計上し、営業利益は47,089千円計上し、当期純利益は45,935千円となっております。
(3)キャッシュ・フローの分析