パルマ(3461)の売上高 - ターンキーソリューションサービスの推移 - 第二四半期
連結
- 2021年3月31日
- 10億668万
個別
- 2022年3月31日
- 6億4138万
- 2023年3月31日 -37%
- 4億405万
- 2024年3月31日 -19.92%
- 3億2355万
- 2025年3月31日 +1.73%
- 3億2914万
- 2026年3月31日 -7.26%
- 3億524万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年3月31日)2024/05/10 15:09
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間におけるわが国経済は、世界的な金融引締め、中国経済の先行き不安、中東情勢の緊迫化等の懸念要因がみられたものの、雇用・所得環境が改善する下で、各種政策の効果もあり、緩やかな景気回復の動きが続きました。このような状況の中、当社は、ビジネスソリューションサービス(セルフストレージ(トランクルーム)賃料債務保証付きBPO(ビジネスプロセスアウトソーシング)・ITソリューションサービス等)の受託伸長と、ターンキーソリューションサービスにおけるトランクルーム施設の投資開発の推進及び運営施設の稼働向上に加え、既存サービスノウハウを活かした新サービスの開発・展開に向けた活動を進めてまいりました。2024/05/10 15:09
以上の結果、当2四半期累計期間の業績は、売上高は998,667千円(前年同四半期比1.5%増)となりました。
損益面では、営業利益は16,463千円(前年同四半期は11,534千円の営業損失)、経常利益は20,610千円(前年同四半期は11,353千円の経常損失)、四半期純利益は2,421千円(前年同四半期は10,342千円の四半期純損失)となりました。