パルマ(3461)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ターンキーソリューションサービスの推移 - 第二四半期
連結
- 2021年3月31日
- -4598万
個別
- 2022年3月31日
- -1億2245万
- 2023年3月31日
- -1億1644万
- 2024年3月31日 -7.66%
- -1億2537万
- 2025年3月31日
- -1億1988万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2024/05/10 15:09
当第2四半期累計期間におけるわが国経済は、世界的な金融引締め、中国経済の先行き不安、中東情勢の緊迫化等の懸念要因がみられたものの、雇用・所得環境が改善する下で、各種政策の効果もあり、緩やかな景気回復の動きが続きました。このような状況の中、当社は、ビジネスソリューションサービス(セルフストレージ(トランクルーム)賃料債務保証付きBPO(ビジネスプロセスアウトソーシング)・ITソリューションサービス等)の受託伸長と、ターンキーソリューションサービスにおけるトランクルーム施設の投資開発の推進及び運営施設の稼働向上に加え、既存サービスノウハウを活かした新サービスの開発・展開に向けた活動を進めてまいりました。
以上の結果、当2四半期累計期間の業績は、売上高は998,667千円(前年同四半期比1.5%増)となりました。