営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年9月30日
- 1億6499万
- 2017年9月30日 +30.86%
- 2億1591万
有報情報
- #1 業績等の概要
- さらに、ターンキーソリューションサービスとして、セルフストレージ施設の開発販売、及び企画コンサルティングも順調に拡大し、当事業年度のサービス別の売上高としては最大のサービスに成長しました。また投資家につきましても、前事業年度よりも幅が広がり、国内勢の他に、海外の大手ファンド等の海外投資家が積極的にセルフストレージ物件の購入の検討を開始しており、個人から海外の機関投資家まで裾野が拡大してきております。2017/12/20 15:25
以上の結果、当事業年度の売上高は2,346,068千円(前事業年度比115.8%増)、営業利益は215,915千円(同30
.9%増)、経常利益は211,095千円(同29.4%増)、当期純利益は155,791千円(同33.3%増)となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度における販売費及び一般管理費は478,425千円(前期比16.1%増)となりました。主な内訳は、給与手当121,946千円及び役員報酬49,590千円であります。2017/12/20 15:25
(営業利益)
以上の結果、営業利益は、215,915千円(前期比30.9%増)となりました。