営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年3月31日
- 7664万
- 2019年3月31日 -16.4%
- 6407万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境におきまして、当社は、セルフストレージ業界で唯一の事業者向けフルサービスのソリューションプロバイダー及び投資家向けのプロパティマネージャーとして、セルフストレージビジネスに関するさまざまなソリューションを提供してまいりました。2019/05/14 15:01
以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は1,150,249千円(前年同四半期比35.3%増)となりました。損益面では、業容拡大に伴う人員増員等による販売管理費の増加により、営業利益は64,074千円(前年同四半期比16.4%減)、経常利益は58,811千円(前年同四半期比23.0%減)、四半期純利益は38,538千円(前年同四半期比25.3%減)となりました。
当社は単一セグメントのため、セグメントごとの記載はございません。サービス別の概況は以下の通りであります。