営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年12月31日
- 1291万
- 2019年12月31日 +347.36%
- 5779万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境におきまして、当社は、セルフストレージ業界で唯一の事業者向けフルサービスのソリューションプロバイダー及び投資家向けのプロパティマネージャーとして、セルフストレージビジネスに関するさまざまなソリューションを提供してまいりました。2020/02/12 15:01
以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は819,001千円(前年同四半期比294.4%増)となりました。損益面では、営業利益は57,790千円(前年同四半期比347.4%増)、経常利益は52,871千円(前年同四半期比421.5%増)、四半期純利益は35,608千円(前年同四半期比507.4%増)となりました。
当社は単一セグメントのため、セグメントごとの記載はございません。サービス別の概況は以下の通りであります。