- 3461
- 2026/10/05
- 時価
- 37億円
- PER 予
- 28.22倍
- 2015年以降
- 8.28-151.24倍
(2015-2025年) - PBR
- 1.55倍
- 2015年以降
- 0.77-8.02倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 2.33%
- ROE 予
- 5.51%
- ROA 予
- 3.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
パルマ(3461)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
個別
- 2015年12月31日
- 1477万
- 2016年12月31日 +222.61%
- 4767万
- 2017年12月31日 -8.79%
- 4349万
- 2018年12月31日 -70.3%
- 1291万
- 2019年12月31日 +347.36%
- 5779万
- 2020年12月31日 +26.84%
- 7330万
- 2021年12月31日
- -3691万
- 2022年12月31日
- -1509万
- 2023年12月31日
- 383万
- 2024年12月31日 +279.58%
- 1455万
- 2025年12月31日 +56.62%
- 2279万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△41,941千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用となります。2024/02/09 15:14
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/09 15:14
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期累計期間におきましては、ウクライナ情勢の長期化に加えてイスラエル・ハマス紛争が勃発するなど世界経済の先行き不透明感が増す中、わが国経済においても円安進行・物価高騰・実質賃金減少・異常気象など依然として先行きが不透明な状況が続いております。このような状況の中、当社は、ビジネスソリューションサービス(セルフストレージ(トランクルーム)賃料債務保証付きBPO(ビジネスプロセスアウトソーシング)・ITソリューションサービス等)の受託伸長と、ターンキーソリューションサービスにおけるトランクルーム施設の投資開発の推進及び運営施設の稼働向上に加え、既存サービスノウハウを活かした新サービスの開発・展開に向けた活動を進めてまいりました。2024/02/09 15:14
以上の結果、当1四半期累計期間の業績は、売上高は457,577千円(前年同四半期比11.8%増)となりました。損益面では、営業利益は3,835千円(前年同四半期は15,097千円の営業損失)、経常利益は8,000千円(前年同四半期は15,947千円の経常損失)、子会社日本パーソナルストレージ株式会社の株式について、事業環境や今後の見通し等を勘案し、関係会社株式評価損を特別損失に計上したことにより、四半期純損失5,183千円(前年同四半期は16,447千円の四半期純損失)となりました。
セグメントの経営成績は以下のとおりであります。