営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年12月31日
- -3691万
- 2022年12月31日
- -1509万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△52,160千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用となります。2023/02/10 15:26
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/02/10 15:26
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期会計期間は、堅調なセルフストレージの利用動向を背景に、非対面・非接触によるオペレーション環境へのシフトや安全で効果的な賃料回収手段の確立需要に向けたソリューションとして、既存顧客事業者からの堅調な申込や異業種からの起業者も含め新規提携も進展し、賃料滞納保証・管理、収納代行、契約受付代行等のBPOサービスやWEB予約決済・在庫管理システム「クラリス」の導入が伸長、当四半期末時点の主力サービスの賃料債務保証付きBPOサービス受託残高は105,573件(前年同四半期比9.0%増)当四半期中の新規契約件数は7,851千件(前年同四半期比8.3%増)となりました。2023/02/10 15:26
以上の結果、売上高は283,536千円(前年同四半期比12.3%増)、費用面では前年同四半期と比べサービス受託残高増加による貸倒引当金の積み増しや撤去収納物の増加、システム保守内容の見直し等により費用増加もあり、営業利益は88,827千円(同11.8%減)となりました。
(ターンキーソリューションサービス)