営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年12月31日
- 7330万
- 2021年12月31日
- -3691万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△54,261千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用となります。2022/02/10 15:46
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 2021年10月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/02/10 15:46
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社は、ビジネスソリューションサービス(セルフストレージ(トランクルーム)賃料債務保証付きBPO(ビジネスプロセスアウトソーシング)・ITソリューションサービス等)の受託伸長と自社開発のセルフストレージ施設の販売及び集客推進に向けた活動を進めてまいりました。2022/02/10 15:46
以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、セルフストレージ施設の新規の販売がなかったことにより売上高は339,318千円(前年同四半期比71.1%減)となりました。損益面では、営業損失は36,911千円(前年同四半期は73,300千円の営業利益)、経常損失は35,891千円(前年同四半期は67,086千円の経常利益)、四半期純損失は43,290千円(前年同四半期は44,896千円の四半期純利益)となりました。
セグメントの経営成績は以下のとおりであります。