営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年3月31日
- -2069万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△88,376千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用となります。2022/05/13 15:24
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/05/13 15:24
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間は、他社委託からの切り替えや新規提携先の拡大などにより、賃料債務保証付きBPOサービスやWEB予約決済・在庫管理システム「クラリス」の受託が伸長、当第2四半期末時点の主力サービスの賃料債務保証付きBPOサービス受託残高は99,725件(前期比7.9%増)当第2四半期累計期間の新規契約件数は15,357件(前年同四半期比5.6%増)となりました。2022/05/13 15:24
以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は525,458千円、営業利益は190,140千円となりました。
(ターンキーソリューションサービス)