- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
減価償却費の調整額2,346千円は、各報告セグメントに配分していない全社の減価償却費となります。
2.セグメント利益又は損失は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日)
2022/12/21 15:22- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2022/12/21 15:22
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2022/12/21 15:22- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社は、売上高営業利益率、自己資本比率、自己資本利益率(ROE)を安定的に維持することを意識した経営を進めており、収益性の観点において売上高営業利益率10%以上、安全性の観点において自己資本比率30%以上、効率性の観点において自己資本利益率(ROE)10%以上をそれぞれ目標にしております。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2022/12/21 15:22- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、セルフストレージ施設の開発投資事業量は前事業年度に比べ減少となりましたが、新たにパイプライン契約を締結したシンガポール大手のセルフストレージ企業StorHubグループの投資会社や、国内セルフストレージ事業者に「Keep it」等のセルフストレージ施設4棟を販売いたしました。
以上の結果、当事業年度の売上高は2,778,169千円(前事業年度比23.6%減)、営業利益は7,085千円(同94.7%減)、経常利益は1,053千円(同99.1%減)、当期純利益は29,492千円(同63.5%減)となりました。
なおセグメントの経営成績は以下のとおりであります。
2022/12/21 15:22