営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年3月31日
- -2069万
- 2023年3月31日
- -1153万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△88,376千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用となります。2023/05/12 15:10
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/05/12 15:10
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間は、堅調なセルフストレージの利用動向を背景に、非対面・非接触によるオペレーション環境へのシフトや安全で効果的な賃料回収手段の確立需要に向けたソリューションとして、既存顧客事業者からの堅調な申込に加え、ジェイアール東日本開発㈱などの異業種からの新規受託や他社保証委託からの切り替えなど、新規提携先の 拡大も進展し、賃料債務保証付きBPOサービスやWEB予約決済・在庫管理システム「クラリス」の受託が伸長、当第2四半期末時点の主力サービスの賃料債務保証付きBPOサービス受託残高は108,583件(前期比8.7%増)当第2四半期累計期間の新規契約件数は16,976件(前年同四半期比9.1%増)となりました。2023/05/12 15:10
以上の結果、売上高は579,715千円(前年同四半期比10.3%増)、費用面では前年同四半期と比べサービス受託残高増加による貸倒引当金の積み増しや撤去収納物の増加、システム保守内容の見直し等により費用増加もあり、営業利益は182,347千円(同4.1%減)となりました。
(ターンキーソリューションサービス)