営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年9月30日
- 708万
- 2023年9月30日 +999.99%
- 1億6807万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額420千円は、各報告セグメントに配分していない全社の有形固定資産及び無形固定資産の増加額となります。2023/12/20 15:06
2.セグメント利益又は損失は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2023/12/20 15:06
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。2023/12/20 15:06
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2023/12/20 15:06
当社は、売上高営業利益率、自己資本比率、自己資本利益率(ROE)を安定的に維持することを意識した経営を進めており、収益性の観点において売上高営業利益率10%以上、安全性の観点において自己資本比率30%以上、効率性の観点において自己資本利益率(ROE)10%以上をそれぞれ目標にしております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ターンキーソリューションサービスにおきましては、建物型セルフストレージ施設やコンテナ型トランクルーム施設の投資開発を推進、昨年9月にパイプライン契約を締結したシンガポール大手のセルフストレージ企業StorHubグループの投資会社、オーストラリアPepperグループの日本法人、国内セルフストレージ事業者等、国内外のさまざまな需要に対し、投資機会を提供してまいりました。2023/12/20 15:06
以上の結果、当事業年度の売上高は2,354,185千円(前事業年度比15.3%減)、営業利益は168,076千円(同2,272.0%増 前事業年度7,085千円)、経常利益は175,419千円(同16,554.4%増 前事業年度1,053千円)、当期純利益は111,871千円(同279.3%増 前事業年度29,492千円)となりました。
なおセグメントの経営成績は以下のとおりであります。