- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
減価償却費の調整額1,808千円は、各報告セグメントに配分していない全社の減価償却費となります。
2.セグメント利益又は損失は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)
2024/12/18 15:34- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2024/12/18 15:34
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2024/12/18 15:34- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社は、売上高営業利益率、自己資本比率、自己資本利益率(ROE)を安定的に維持することを意識した経営を進めており、収益性の観点において売上高営業利益率10%以上、安全性の観点において自己資本比率30%以上、効率性の観点において自己資本利益率(ROE)10%以上をそれぞれ目標にしております。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2024/12/18 15:34- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、三菱地所株式会社との共同事業によるセルフストレージ施設(東京都大田区)の開発や第一生命グループの相互住宅株式会社による賃貸運営施設の集客支援など、既存事業の推進や事業規模・事業領域の拡大に向けたエンタープライズ企業等との業務提携も推進してまいりました。
以上の結果、当事業年度の売上高は2,810,817千円(前事業年度比19.4%増)、営業利益は123,693千円(同26.4%減)、経常利益は141,686千円(同19.2%減)、当期純利益は80,829千円(同27.7%減)となりました。
なおセグメントの経営成績は以下のとおりであります。
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