四半期報告書-第49期第2四半期(平成28年1月1日-平成28年3月31日)
(会計上の見積りの変更)
当社は、システム変更に伴い、債権の経過月数別のデータ蓄積及び整備が進んだことを契機に、求償債権に係る貸倒引当金の見積方法を変更し、より精緻に回収不能見込額を算出する方法に変更しました。
これにより当第2四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ3,190千円増加しております。
当社は、システム変更に伴い、債権の経過月数別のデータ蓄積及び整備が進んだことを契機に、求償債権に係る貸倒引当金の見積方法を変更し、より精緻に回収不能見込額を算出する方法に変更しました。
これにより当第2四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ3,190千円増加しております。