営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年5月31日
- 7897万
- 2018年5月31日 -57.92%
- 3323万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/07/13 9:28
当第1四半期連結累計期間(自 平成30年3月1日 至 平成30年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/07/13 9:28
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもとで、当社は、主力事業であります水まわり緊急修理サービス事業では、引き続き受注拡大や業務提携先との関係強化を図ってまいりました。また、継続的な研修・教育に注力し、サービス品質の向上に努めてまいりました。ミネラルウォーター事業におきましては、特に防災用品商社等を納品先とした備蓄用の保存水の販売が順調に推移しました。2018/07/13 9:28
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,359,509千円(前年同期比14.9%増)となりました。営業利益は、現場サービススタッフ増員による人件費等の増加、業務提携先からの受注増加に伴う販売手数料の増加等により33,234千円(前年同期比57.9%減)、経常利益は33,281千円(前年同期比57.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18,547千円(前年同期比53.8%減)となりました。
各事業部門の状況は次のとおりであります。