アクアライン(6173)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2017年5月31日
- 7897万
- 2018年5月31日 -57.92%
- 3323万
- 2019年5月31日
- -4479万
- 2020年5月31日 -392.07%
- -2億2041万
- 2021年5月31日
- -3531万
- 2022年5月31日 -382.47%
- -1億7039万
- 2023年5月31日
- -6631万
- 2024年5月31日 -8.2%
- -7175万
- 2025年5月31日 -125.85%
- -1億6205万
個別
- 2015年5月31日
- 4677万
- 2016年5月31日 -58.9%
- 1922万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去1千円が含まれております。2024/10/10 11:12
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/10/10 11:12
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもとで、当社グループは、2021年8月に消費者庁からの行政処分を受けたことに伴い、コンプライアンス体制の構築・強化及び加盟店・協力店に対する「水まわりサービス支援事業」を中心にビジネスモデルの移行を行いました。また従来から実施しているマネタイズや加盟店及び協力店向け支援サービスとして、研修などのサービスを開始しております。2024/10/10 11:12
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,124,022千円(前年同期比3.3%減)となりました。営業損失は71,754千円(前年同期は66,316千円の営業損失)、経常損失は64,626千円(前年同期は62,754千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は139,162千円(前年同期は90,009千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントごとの状況は次のとおりであります。 - #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2024/10/10 11:12
当社グループは、過年度より継続して営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、また、当第1四半期連結累計期間においても、「水まわりサービス支援事業」へビジネスモデルを移行したものの加盟店等でのスタッフが不足していること、及び入電数の回復が当初見込みからは緩やかなものとなったことにより、引き続き営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しており、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。
四半期連結財務諸表提出会社である当社は、当該状況を解消すべく、以下の対応を図ってまいります。 - #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- なお、当社グループは、過年度より継続して、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しているものと認識しておりました。2024/10/10 11:12
当第1四半期連結累計期間においても、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しており、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。当該状況を解消すべく、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項 (継続企業の前提に関する事項)」に記載しておりますが、これらの対応策は実施途上であり、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。