アクアライン(6173)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年8月31日
- 1億5705万
- 2018年8月31日 -5.51%
- 1億4840万
- 2019年8月31日
- -3651万
- 2020年8月31日 -534.04%
- -2億3151万
- 2021年8月31日
- -1億1259万
- 2022年8月31日 -91.49%
- -2億1561万
- 2023年8月31日
- -7848万
- 2024年8月31日 -195.17%
- -2億3166万
- 2025年8月31日
- -2億1255万
個別
- 2015年8月31日
- 1億2441万
- 2016年8月31日 -35.11%
- 8074万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去1千円が含まれております。2023/10/16 15:59
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/10/16 15:59
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当社の連結子会社であった株式会社アームは、2023年4月に株式を譲渡したことに伴い連結の範囲から除外しております。なお、連結の範囲から除外したことに伴い、フィットネス事業を報告セグメントから除外しております。2023/10/16 15:59
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高2,449,842千円(前年同期比11.4%増)となりました。営業損失は60,104千円(前年同期は209,117千円の営業損失)、経常損失は50,082千円(前年同期は201,433千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は16,922千円(前年同期は166,103千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントごとの状況は次のとおりであります。 - #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2023/10/16 15:59
当社グループは、過年度より継続して営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、また、当第2四半期連結累計期間においても、「水まわりサービス支援事業」へビジネスモデルを移行したものの加盟店等でのスタッフが不足していること、及び入電数の回復が当初見込みからは緩やかなものとなったことにより、引き続き営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しており、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。
四半期連結財務諸表提出会社である当社は、当該状況を解消すべく、以下の対応を図ってまいります。 - #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- なお、当社グループは、過年度より継続して、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しているものと認識しておりました。2023/10/16 15:59
当第2四半期連結累計期間においても、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しており、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。当該状況を解消すべく、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項 (継続企業の前提に関する事項)」に記載しておりますが、これらの対応策は実施途上であり、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。