営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年8月31日
- 1億5705万
- 2018年8月31日 -5.51%
- 1億4840万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/10/15 9:00
当第2四半期連結累計期間(自 平成30年3月1日 至 平成30年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/10/15 9:00
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもとで、当社は、主力事業であります水まわり緊急修理サービス事業では、引き続き受注拡大や業務提携先との関係強化を図ってまいりました。また、継続的な研修・教育に注力し、サービス品質の向上に努めてまいりました。ミネラルウォーター事業におきましては、特に防災用品商社等を納品先とした備蓄用の保存水の販売が順調に推移しました。2018/10/15 9:00
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高2,890,030千円(前年同期比19.3%増)となりました。営業利益は、現場サービススタッフ増員による人件費等の増加、業務提携先からの受注増加に伴う販売手数料の増加等により148,400千円(前年同期比5.5%減)、経常利益は149,365千円(前年同期比4.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は94,021千円(前年同期比3.0%減)となりました。
各事業部門の状況は次のとおりであります。