車両運搬具(純額)
連結
- 2018年2月28日
- 2521万
- 2019年2月28日 +236.04%
- 8473万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 3~15年2019/05/31 13:47
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 3~20年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 有形固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2019/05/31 13:47
前連結会計年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 車両運搬具 47 千円 976 千円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 有形固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2019/05/31 13:47
前連結会計年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 建物 748 千円 988 千円 車両運搬具 9 37 その他 ― 9 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2019/05/31 13:47
建物 横浜コールセンター開設による増加 29,351千円 車両運搬具 営業車両の増加 91,988千円 工具、器具及び備品 横浜コールセンター開設による増加 15,415千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当事業の売上高は51,821千円、営業損失は36,323千円となりました。2019/05/31 13:47
当連結会計年度末における資産の額は、前連結会計年度末に比べ94,230千円減少し1,948,404千円となりました。これは主に、車両運搬具が59,521千円、建物が42,762千円増加したものの、現金及び預金が166,853千円、投資有価証券が66,177千円減少したことによるものであります。
当連結会計年度末における負債の額は、前連結会計年度末に比べ103,180千円減少し714,906千円となりました。これは主に、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が53,504千円、未払法人税等が42,352千円減少したことによるものであります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物 3~15年2019/05/31 13:47
車両運搬具 2~6年
その他 3~20年