6173 アクアライン

6173
2026/04/09
時価
14億円
PER 予
-倍
2016年以降
赤字-134.97倍
(2016-2025年)
PBR
-4.62倍
2016年以降
赤字-7.55倍
(2016-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.セグメントの変更に関する事項
2025/01/10 16:35
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2025/01/10 16:35
#3 事業等のリスク
水まわりサービス支援事業に対する需要は、お盆、年末年始等の帰省がある8月、12月及び1月に拡大する傾向があります。また、寒波による水道管凍結又は破裂により冬季に需要が高くなることがあります。一方、天候の安定している春や梅雨の時季は需要が低い傾向にあります。
したがいまして、当社グループの売上高及び営業利益は、これらの季節的な需要要因のため、下半期の占める割合が高くなっております。
⑤ インターネット関連市場について
2025/01/10 16:35
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/01/10 16:35
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
2022年11月に株式会社生活救急車(旧社名、駆けつけ事業準備株式会社)の株式を取得しており、事業としては主にタウンページを中心に広告の掲載を行い集客していることから広告メディア事業に追加しております。
以上の結果、当事業の売上高は436,194千円(前年同期比75.7%増)、営業損失は57,575千円(前年同期は 592千円の営業利益)となりました。
・ミネラルウォーター事業
2025/01/10 16:35
#6 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、過年度より継続して、営業損失、経常損失及び当期純損失を計上しており、また、当事業年度においても、「水まわりサービス支援事業」へビジネスモデルを移行したものの加盟店等でのスタッフが不足していること、及び入電数の回復が当初見込みからは緩やかなものとなったことにより、引き続き営業損失、経常損失及び当期純損失を計上しており、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。
1.事業収支の改善
2025/01/10 16:35
#7 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、過年度より継続して、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、また、当連結会計年度においても、「水まわりサービス支援事業」へビジネスモデルを移行したものの加盟店等でのスタッフが不足していること、及び入電数の回復が当初見込みからは緩やかなものとなったことにより、引き続き営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。
連結財務諸表作成会社である当社は、当該状況を解消すべく、以下の対応を図ってまいります。
2025/01/10 16:35
#8 追加情報、財務諸表(連結)
上記訂正による、各事業年度における財務数値への影響は、下記のとおりです。
回次第28期第29期
売上高13,295千円6,554千円
営業利益17,426△101,950
経常利益17,799△104,016
2025/01/10 16:35
#9 追加情報、連結財務諸表(連結)
上記訂正による、各連結会計年度における財務数値への影響は、下記のとおりです。
回次第28期第29期
売上高13,295千円6,554千円
営業利益31,652△87,378
経常利益33,521△88,864
2025/01/10 16:35
#10 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事項等について
当社グループは、「水まわりサービス支援事業」において業務提携先からの入電減少や新型コロナウイルス感染症の拡大による入電減少、新人サービススタッフ増加に伴う生産性・効率性の低下等により、前連結会計年度まで継続して、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しているものと認識しておりました。
当連結会計年度においても、「水まわりサービス支援事業」へビジネスモデルを移行したものの加盟店等でのスタッフが不足していること、及び入電数の回復が当初見込みからは緩やかなものとなったことにより、引き続き営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。
2025/01/10 16:35

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