6171 土木管理総合試験所

6171
2026/05/01
時価
56億円
PER 予
12.46倍
2015年以降
8.8-70.05倍
(2015-2025年)
PBR
1.09倍
2015年以降
0.78-4.63倍
(2015-2025年)
配当 予
3.02%
ROE 予
8.75%
ROA 予
6.16%
資料
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土木管理総合試験所(6171)の売上高 - 地盤補強サービス事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2014年12月31日
4億4404万
2015年3月31日 -52.43%
2億1121万
2015年6月30日 ±0%
2億1121万
2015年9月30日 +44.7%
3億563万
2015年12月31日 +39.8%
4億2726万
2016年3月31日 -82.53%
7465万
2016年6月30日 +186.03%
2億1354万
2016年9月30日 +48.92%
3億1800万
2016年12月31日 +26.24%
4億143万
2017年3月31日 -84.29%
6305万
2017年6月30日 +150.28%
1億5781万
2018年12月31日 +220.95%
5億650万
2019年3月31日 -72.16%
1億4101万
2019年6月30日 +124.72%
3億1688万
2019年9月30日 +53.61%
4億8676万
2019年12月31日 +32.97%
6億4726万
2020年3月31日 -82.83%
1億1110万
2020年6月30日 +136.42%
2億6268万
2020年9月30日 +62.72%
4億2744万
2020年12月31日 +32.77%
5億6752万
2021年3月31日 -79.3%
1億1746万
2021年6月30日 +100.17%
2億3512万
2021年9月30日 +82.58%
4億2929万
2021年12月31日 +32.96%
5億7077万
2022年3月31日 -78.73%
1億2142万
2022年6月30日 +128.8%
2億7781万
2022年9月30日 +41.6%
3億9339万
2022年12月31日 +41.28%
5億5578万
2023年3月31日 -77.74%
1億2372万
2023年6月30日 +96.59%
2億4323万
2023年9月30日 +53.4%
3億7313万
2023年12月31日 +30.19%
4億8578万
2024年3月31日 -78.7%
1億347万
2024年6月30日 +136.07%
2億4426万
2024年12月31日 +118.59%
5億3394万
2025年6月30日 -37.6%
3億3319万
2025年12月31日 +158.66%
8億6186万

個別

2017年9月30日
2億6172万
2017年12月31日 +47.94%
3億8720万
2018年3月31日 -82.82%
6652万
2018年6月30日 +217.71%
2億1135万
2018年9月30日 +63.01%
3億4452万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
1.当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)1,810,5243,566,7275,391,9477,695,661
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(千円)172,745244,547393,100730,567
(注) 当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。
2026/03/23 14:08
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
当社の事業戦略の中でも重要課題であり、事業戦略を強化するには、まず人材・組織戦略の推進が不可欠だと
考えております。個々の業務推進力と組織間の連携を強化し、1人当たりの売上高、利益の最大化、少人数で最
大限の効果を発揮できるよう、施策を講じてまいります。それが事業戦略の効率的な推進に繋がり、人材・組織
2026/03/23 14:08
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2026/03/23 14:08
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/03/23 14:08
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/03/23 14:08
#6 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
また、当連結会計年度より、工事部門の管理方法を最適化することを目的として、従来「地盤補強サービス事業」としていた報告セグメントの名称を「工事総合サービス事業」へ変更いたしました。
併せて、従来「試験総合サービス事業」に含めていた業務の一部を「工事総合サービス事業」へ移管しております。
2026/03/23 14:08
#7 報告セグメントの概要(連結)
従って、当社は業務内容別セグメントから構成されており、「試験総合サービス事業」「工事総合サービス事業」「ソフトウェア開発販売事業」の3つを報告セグメントとしております。
また、当連結会計年度より、工事部門の管理方法を最適化することを目的として、従来「地盤補強サービス事業」としていた報告セグメントの名称を「工事総合サービス事業」へ変更いたしました。
併せて、従来「試験総合サービス事業」に含めていた業務の一部を「工事総合サービス事業」へ移管しております。
2026/03/23 14:08
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2026/03/23 14:08
#9 従業員の状況(連結)
2.全社(共通)は、管理部門の従業員であります。
3.当連結会計年度より、報告セグメントのうち「地盤補強サービス事業」を「工事総合サービス事業」に名称変更するとともに、報告セグメントの区分方法も変更しております。
詳細は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。
2026/03/23 14:08
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
0102010_004.jpg(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、安定的かつ継続的な成長を目指し、労働集約型からの脱却と事業の大型化に取組むことで、売上高営業利益率8.7%以上、1人当り売上高16百万円以上の2点を目標に掲げ、その向上に努め企業価値の最大化を目指しております。
(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2026/03/23 14:08
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
これらの取り組みを通じ、外部環境の変動に左右されにくい事業構造の強化を図り、持続的な成長基盤の確立を目指してまいります。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、7,695百万円(前期比4.8%増)、利益につきましては、営業利益は670百万円(前期比15.3%増)、経常利益は707百万円(前期比16.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は482百万円(前期比33.2%増)となりました。
当連結会計年度より、工事部門の管理方法を最適化することを目的として、従来「地盤補強サービス事業」としていた報告セグメントの名称を「工事総合サービス事業」へ変更いたしました。併せて、従来「試験総合サービス事業」に含めていた業務の一部を「工事総合サービス事業」へ移管しております。
2026/03/23 14:08
#12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
(単位:千円)
前事業年度当事業年度
一定の期間にわたり充足される履行義務による売上高797,4601,131,562
(注) 上記の売上高から完成済みの調査等及び原価回収基準により認識した売上高を除いた売上高は、前事業年度110,806千円、当事業年度403,415千円であります。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
2026/03/23 14:08
#13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(1)連結財務諸表に計上した金額
(単位:千円)
前連結会計年度当連結会計年度
一定の期間にわたり充足される履行義務による売上高1,050,8431,321,679
(注) 上記の売上高から完成済みの調査等及び原価回収基準により認識した売上高を除いた売上高は、前連結会計年度110,806千円、当連結会計年度403,415千円であります。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
2026/03/23 14:08
#14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。
2026/03/23 14:08

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