- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
(税金費用の計算)
税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
2015/08/17 15:01- #2 業績等の概要
このような状況の下、調査試験業務及び維持管理業務の受注やコンサルテーションの対応強化に一丸となって取り組みました。
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高4,053,375千円(対前年同期比106.4%)となり、営業利益は新規採用者の人件費増や試験センター新設に伴う減価償却の増加などの要因から294,249千円(対前年同期比87.3%)、経常利益295,930千円(対前年同期比85.0%)、当期純利益はのれん償却額等の特別損失を計上したため151,046千円(対前年同期比75.7%)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。
2015/08/17 15:01- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2015/08/17 15:01- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③ 純資産
当連結会計年度末の純資産合計は、当期純利益の計上による利益剰余金が137,617千円増加したことにより1,050,753千円となりました。
第31期第2四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年6月30日)
2015/08/17 15:01- #5 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
1株当たり
四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年6月30日) |
| 1株当たり四半期純利益金額 | 46.73円 |
| (算定上の基礎) | |
| 四半期純利益金額(千円) | 104,598 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | ― |
| 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) | 104,598 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 2,238,200 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 | ― |
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり
四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。
2015/08/17 15:01- #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(注3) 1株当たり
当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) |
| 1株当たり当期純利益金額 | |
| 当期純利益(千円) | 215,246 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | ― |
| 普通株式に係る当期純利益(千円) | 215,246 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 2,238,200 |
(注4) 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2015/08/17 15:01- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注4) 1株当たり
当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) | 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) |
| 1株当たり当期純利益金額 | | |
| 当期純利益(千円) | 199,443 | 151,046 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る当期純利益(千円) | 199,443 | 151,046 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 2,238,200 | 2,238,200 |
(注5) 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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