営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年3月31日
- 1億7344万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△130,807千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/05/15 15:30
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、試験機器販売事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△130,807千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/05/15 15:30 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また昨年から引き続き東京本社開設等の営業部門強化が功を奏し、業界の特性である第1四半期(1月~3月)の建設業界からの高需要を効率的に受注したことにより全社的に受注量が増加しました。2018/05/15 15:30
この結果、当第1四半期累計期間における営業の成績は、売上高1,448百万円、営業利益は173百万円、経常利益は172百万円、四半期純利益は111百万円となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。