営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 1億4864万
- 2023年3月31日 +16.31%
- 1億7288万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△201,527千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/05/12 15:44
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、試験機器販売事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△202,514千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/05/12 15:44 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 前年度から引き続き、コロナ禍や原材料費の高騰等によるコスト増の影響はあるものの、改善傾向にあり、新規事業の推進、FC店の展開を進めるとともに既存店の廃止にともなう事業の調整を行っております。また、アドバンスドナレッジ研究所をはじめとしたグループ会社の業績も進捗したため業績を伸ばしました。2023/05/12 15:44
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は第1四半期としては過去最高となり1,890百万円(前期比8.5%増)、利益につきましては、営業利益172百万円(前期比16.3%増)、経常利益173百万円(前期比16.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益101百万円(前期比14.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。