無形固定資産
連結
- 2022年12月31日
- 5億7184万
- 2023年9月30日 -20.29%
- 4億5583万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、暫定的に算定されたのれんの金額140,926千円は、会計処理の確定により41,200千円減少し、99,725千円となっております。2023/11/10 12:00
また、前連結会計年度の連結貸借対照表は、のれんが37,080千円、投資その他の資産その他が3,493千円減少しており、無形固定資産その他が56,258千円、固定負債その他が15,684千円増加しております。
なお、前第3四半期連結累計期間の連結損益計算書は、販売費及び一般管理費その他が1,065千円増加しており、営業利益、経常利益及び法人税等がそれぞれ1,065千円減少しております。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/11/10 12:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産の部では、流動資産が3,667百万円となり、前連結会計年度末に比べ2百万円の減少となりました。その主な要因は、現金及び預金の増加367百万円、受取手形、売掛金及び契約資産の減少173百万円等であります。2023/11/10 12:00
固定資産は3,217百万円となり、前連結会計年度末に比べ126百万円の減少となりました。その主な要因は、有形固定資産の減少61百万円、無形固定資産の減少116百万円、投資その他の資産の増加51百万円等であります。
負債の部では流動負債が1,279百万円となり、前連結会計年度末に比べ35百万円の増加となりました。その主な要因は、買掛金の減少106百万円、未払法人税等の増加9百万円等であります。