- 3139
- 2026/09/04
- 時価
- 344億円
- PER 予
- 9.94倍
- 2015年以降
- 4.28-23.24倍
(2015-2025年) - PBR
- 1.03倍
- 2015年以降
- 0.42-2.87倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 3.85%
- ROE 予
- 10.33%
- ROA 予
- 3.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ラクト・ジャパン(3139)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年11月30日
- 1億1745万
- 2014年11月30日 +20.6%
- 1億4165万
- 2015年11月30日 +89.48%
- 2億6840万
- 2016年11月30日 -2.39%
- 2億6198万
- 2017年11月30日 -21.73%
- 2億504万
- 2018年11月30日 +22.16%
- 2億5047万
- 2019年11月30日 -23.87%
- 1億9067万
- 2020年11月30日 -8.39%
- 1億7467万
- 2021年11月30日 +13.73%
- 1億9864万
- 2022年11月30日 -1.2%
- 1億9627万
- 2023年11月30日 -16.14%
- 1億6460万
- 2024年11月30日 -24.06%
- 1億2500万
- 2025年11月30日 -38.4%
- 7700万
個別
- 2013年11月30日
- 997万
- 2014年11月30日 +0.24%
- 999万
- 2015年11月30日 -18.66%
- 813万
- 2016年11月30日 -18.62%
- 661万
- 2017年11月30日 -16.85%
- 550万
- 2018年11月30日 +999.99%
- 1億141万
- 2019年11月30日 -6.89%
- 9442万
- 2020年11月30日 -7.4%
- 8744万
- 2021年11月30日 -7.99%
- 8045万
- 2022年11月30日 -7.99%
- 7402万
- 2023年11月30日 -9.49%
- 6700万
- 2024年11月30日 -31.35%
- 4600万
- 2025年11月30日 -71.74%
- 1300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.上記のほか、無形固定資産の残高として外部購入のソフトウエア製品、開発中のソフトウェア等(704百万円)があります。2026/02/24 14:17
2.本社の建物は賃借しており、年間賃借料は163百万円であります。
3.従業員数は就業人員数であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材派遣会社からの派遣社員を含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法を、在外連結子会社は主に定額法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。
主な耐用年数については以下のとおりであります。
建物 4~8年
機械装置及び運搬具 5~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
使用権資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/02/24 14:17 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2026/02/24 14:17
当社は定率法を、在外連結子会社は主に定額法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。
主な耐用年数については以下のとおりであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2026/02/24 14:17
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。
主な耐用年数については以下のとおりであります。