ラクト・ジャパン(3139)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年8月31日
- 2億1123万
- 2016年8月31日 +999.99%
- 23億5443万
- 2017年8月31日 -29.96%
- 16億4893万
- 2018年8月31日 +43.96%
- 23億7384万
- 2019年8月31日 +4.88%
- 24億8958万
- 2020年8月31日 -4.61%
- 23億7475万
- 2021年8月31日 -5.45%
- 22億4531万
- 2022年8月31日 +23.18%
- 27億6587万
- 2023年8月31日 -13.09%
- 24億389万
- 2024年8月31日 +44.02%
- 34億6200万
- 2025年8月31日 +38.99%
- 48億1200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アジア事業は、乳原料販売部門において、中国市場の低迷による販売の伸び悩みに加え、乳業メーカー各社における輸出ニーズが大幅に後退したことで日本産脱脂粉乳の販売が減少するなど、厳しい事業環境となりました。2023/10/13 9:22
以上の結果、当第3四半期の売上高は1,173億30百万円(前年同四半期連結累計期間、以下、「前年同四半期」比9.2%増)となりました。また、営業利益は24億3百万円(前年同四半期比13.1%減)、経常利益は20億59百万円(前年同四半期比24.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億34百万円(前年同四半期比27.2%減)となりました。
部門別状況につきましては以下のとおりです。