純資産
連結
- 2015年11月30日
- 103億9058万
- 2016年11月30日 +9.9%
- 114億1906万
- 2017年11月30日 +11.96%
- 127億8514万
個別
- 2015年11月30日
- 94億5061万
- 2016年11月30日 +12.31%
- 106億1428万
- 2017年11月30日 +9.33%
- 116億505万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 単位当たりの本源的価値の見積方法は、当社株式の評価額から権利行使価格を控除する方法で算定して2019/02/22 16:13
おります。当社株式の評価方法は、純資産価額に基づく方法によっております。
(2)平成29年ストック・オプション - #2 事業等のリスク
- 財務諸表は現地通貨建てとなっており、円換算する際の為替レートによっては、為替換算調整勘定を通じて2019/02/22 16:13
連結財務諸表の純資産の部が変動するリスクがあります。
また、当社の行う大半の営業取引は仕入契約と販売契約を同時に締結しており、輸入取引における本邦顧客に - #3 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。2019/02/22 16:13
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なりました。この主な要因は、社債および長期借入金が減少したことによるものです。2019/02/22 16:13
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末と比べ1,366,076千円増加し、12,785,141千円と - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として
処理しております。なお、在外子会社の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に
換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替
換算調整勘定に含めて計上しております。2019/02/22 16:13 - #6 配当政策(連結)
- また、当社が締結しているシンジケート・ローン契約には、各年度の決算期の末日において、連結の貸借対照表に2019/02/22 16:13
おける純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日または平成28年11月に終了する決算期の末日の
当社連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること、および - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/02/22 16:13
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が前連結会計年度(自 平成27年12月1日至 平成28年11月30日) 当連結会計年度(自 平成28年12月1日至 平成29年11月30日) 1株当たり純資産額 2,335.43円 2,605.95円 1株当たり当期純利益金額 193.57円 358.96円
存在しないため記載しておりません。