- #1 事業等のリスク
リスクを回避しております。ただし、為替予約による効果は営業外損益である為替差益(損)として表れ経常利益
(損失)および親会社株主に帰属する当期純利益(損失)に影響を与えるものであるため、売上総利益(損失)、営業利益(損失)については、為替変動の影響を受けることとなります。以上のことから、円安が進んだ場合、邦貨換算の仕入金額が増加し、それに伴い販売価格も増加いたします(売上高の増加)。円高が進んだ場合は
その逆となります(売上高の減少)。また、期末に向けて為替相場が急激に変動した場合において仕入代金
2019/02/22 16:13- #2 業績等の概要
会計年度に達成することができました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は1,013億34百万円(前期比14.3%増)、営業利益は19億23百万円
(同42.6%減)、経常利益は25億22百万円(同75.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は17億55百万円
2019/02/22 16:13- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
繰入額の増加などによるものです。
(営業利益)
上記の結果、営業利益は、1,923,737千円(前年同期比42.6%減)となりました。
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