- 3139
- 2026/09/09
- 時価
- 340億円
- PER 予
- 9.82倍
- 2015年以降
- 4.28-23.24倍
(2015-2025年) - PBR
- 1.02倍
- 2015年以降
- 0.42-2.87倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 3.9%
- ROE 予
- 10.33%
- ROA 予
- 3.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※3 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2023/02/24 9:50
前連結会計年度(2021年11月30日) 当連結会計年度(2022年11月30日) 受取手形 - 60,569 千円 売掛金 - 21,005,134 〃 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2023/02/24 9:50
当連結会計年度末における流動資産の残高は、前連結会計年度末と比べ200億49百万円増加し、700億67百万円となりました。主な要因は、受取手形及び売掛金が17億88百万円増加したこと、商品及び製品が155億79百万円増加したことによるものです。
(固定資産) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2023/02/24 9:50
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である買掛金は、1年以内の支払期日であり、外貨建てのものは為替の変動リスクに晒されております。借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金は、経常的に発生する運転資金に係る資金調達です。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されておりますが、このうち長期借入金の一部については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しております。デリバティブ取引は、変動金利の借入金、外貨建て営業債務等に係る金利変動リスク、為替変動リスクをヘッジするための金利スワップ取引、金利キャップ取引、為替予約取引等であります。