- 6172
- 2023/06/28
- 時価
- 121億円
- PER
- -倍
- 2015年以降
- 赤字-223.13倍
(2015-2022年) - PBR
- 1.36倍
- 2015年以降
- 0.77-8.84倍
(2015-2022年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
メタップス(6172)ののれんの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2015年11月30日
- 20億4389万
- 2016年2月29日 -11.93%
- 17億9997万
- 2016年5月31日 +70.26%
- 30億6457万
- 2016年8月31日 -6.74%
- 28億5793万
有報情報
- #1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 11.のれん及び無形資産2023/03/31 15:03
(1)増減表 - #2 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 経営者が行った連結財務諸表の金額に重要な影響を与える判断及び見積りは以下のとおりであります。2023/03/31 15:03
・非金融資産の減損(注記「3.重要な会計方針(9)非金融資産の減損」、注記「11.のれん及び無形資産」) - #3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 非支配持分は、企業結合ごとに、公正価値又は被取得企業の識別可能純資産に対する比例的持分のいずれかにより測定しております。2023/03/31 15:03
のれんは、移転した対価と被取得企業の非支配持分の金額の合計が、取得日時点における識別可能な資産及び負債の正味価額を上回る場合に、その超過額として測定しております。この差額が負の金額である場合には、直ちに純損益として認識することとしております。
企業結合に関連して発生した仲介手数料や助言費用等の取引関連コストは、発生時に費用処理しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの連結財務諸表で採用する重要な会計方針は、後記「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 連結財務諸表注記 3.重要な会計方針」に記載しておりますが、特に次の重要な会計方針及び見積りが連結財務諸表に大きな影響を及ぼすと考えております。2023/03/31 15:03
のれんについては、将来において当初想定した収益が見込めなくなり、減損の必要性を認識した場合には、のれんの減損処理を行う可能性があります。
② 財政状態の分析 - #5 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2023/03/31 15:03
注記 前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 有形固定資産 10、15 252 141 のれん 11 1,176 1,176 顧客関連無形資産 11 63 48